コールマンでは・・・犬山キャンプ場

アウトドア用品ならコールマンという方も多いでしょうが・・・
当ショップではコールマンでは物足りないと思っているあなたに
ピッタリの個性的なキャンプ用品、アウトドア用品をご案内しています
フィールドで個性を主張する脱コールマンアイテムを是非一度お試しください

脱コールマンのアウトドア用品

★★★ コールマンに飽きたアナタにピッタリのアウトドア用品 ★★★
コールマンに飽きた
・調理以外にランプ、暖房、キャンプファイアーと、多用途に使えます。
・薪を使った場合と比べ、片付け(灰処理)も容易で燃料はどこにでも落ちている
小さな枯れ枝、枯れ葉などの木質系燃料です。
・新聞紙などの紙も燃料になるので地震などの災害に備えます。
・ガス燃料や液体燃料を持つ必要がないので荷物も軽減でき、安全です。
・火が点いた状態でも軍手などを使って簡単に移動できるので大変便利です。
ブッシュバディストーブ 2次燃焼 クリーンバーン方式 煙が少ないです マジックフレーム 収納サイズ世界最小 堅牢で火力あります ウッドガスキャンプストーブ 強制ファン方式で2次燃焼式 シェラストーブ 強制ファン方式 簡単一発着火、火力抜群
リトルバグ・ジュニア 電動ストーブを除いて火力第1位 リトルバグストーブ カマド容積がとても大きくコンパクトに収まるストーブです ストームケトル ガス要らずの瞬間湯沸し器

−ストーブ比較表(拡大=表をクリック)−
クッキングストーブ
※ウッドガスXL、リトルバグはミディアムサイズのストーブとみなし、 順位からは除外しました(ストームケトルも同様)。
特に機能がいいところにのみ☆印。


火力・・・水1gの沸騰時間で判定しました。より火力が強いものから1、2、3・・・
※火力については風量、鍋のサイズなどの条件によって順位が変わる入れ替わる可能性がございますのでご了承下さいませ。

火の安定・・・どのストーブも高機能ですが、あえて順位を付けました。
火を見る手間、着火しやすさを表します
より安定性能が高いものから☆、◎

鍋の安定・・・鍋を乗せた時の安定性を表します。より安定性が高いものから☆、◎ 大きな鍋を乗せることが可能かどうかもポイントに含めています。

灰の始末・・・使用後の灰処理がより楽で簡単なものから☆、◎、○

炭の相性・・・より炭の燃焼時間が長く(同量の炭を投入した場合)、扱いが簡単なものから☆、◎、○ ただしカマド容積が大きいストーブは一度に多くの炭を投入することが可能です。 強制燃焼式のシェラストーブ、ウッドガスストーブは着火器として特に有効。

煙の量・・・煙が少ない二次燃焼方式はブッシュバディストーブ、ウッドガスストーブだけが持つ利点です。

※容積はおよそのサイズになります。
表の内容はあくまでもスタッフの判断になりますのでご了承下さいませ。
<炭の利用について>
クッキングストーブ
ウッドバーニングストーブは炭の使用も可能です。炭は火が長持ちするので調理が楽で、暖房やランプとしてもお薦めです。是非、一度お試し下さい。枯れ枝で料理の際など、炭をひとかけら入れておくだけで火種の確保ができ、火を見る手間も簡単になります。
<ウッドストーブ、3種の神器>
クッキングストーブ クッキングストーブ クッキングストーブ
ウッドストーブを持つなら、是非とも揃えて欲しいアイテム達です。
所有の喜びを増幅させてくれます。


ポケットチェーンソー・・・世界最速ハンドチェーンソー。 燃料のカットにお使い下さい。薪のカット程度なら切った感じ がしないほど楽にカットできます。

現代版火打ち石・・・ 太古からの火お越し技術まで手に入れたかのようなそんな気分にさせられます。

ちび剣鉈・・・ウッドバーニングストーブにこだわるなら、薪を割る鉈が欲しいところ。 この鉈は調理も薪割りも1本でこなせ、かつ、コンパクトです。
<新聞紙で枝を作ろう>
クッキングストーブ
使いたくても、枝がなかなか手に入らない方もいるかと思います。そこで、新聞枝の作り方をご紹介いたします。
1.まず新聞紙を4分の1にカットして、さらにそれを半分折りにします。
2.お箸を挟んで 3.グルグルと巻いていきましょう。
4.お箸を抜いてねじると新聞枝の出来上がりです。

密度があるので燃焼時間は長くなります。

<ウッドバーニングストーブの燃料はバイオマスエネルギーです>
バイオマスとは生物資源という意味ですが、分かりやすく言うと糞尿、生ゴミ、木や草などの再生利用可能なエネルギー資源のことです。現代、石炭・石油の発見で暮らしは便利になり、いつの日かバイオマスエネルギーは忘れ去られてしまいました。しかし、石炭・石油は有限で、いつかは無くなります。少しでもバイオマスに興味を持っていただくためにも当店ではウッドバーニングストーブをセレクトしました。

<枯れ枝、枯れ葉、木や紙などの木質系バイオマス>
木を切る=環境に悪いことと勘違いされている方はいませんか?その切り方、切る木を選べば決して環境に悪くはないのです。木は歳をとると二酸化炭素を吸う量がある時点で止まってしまいます。こういった木を切り、若木と交代すれば二酸化炭素の吸収量は増えます。切った木をバイオマスエネルギーとして使った時、発生した二酸化炭素は若木が吸ってくれます。プラスマイナスゼロというわけです。日本は国土の60%が森林で覆われています。石油・石炭の輸入をしなくても利用可能なバイオマスエネルギーがたくさんあります。少しでも興味を持たれた方はどんな形でもいいので試して見てください。昔に戻って見るのも楽しいものです。




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